ebure
Light Wool River Coat
遠くに感じて来た陽の光。
抜けていく風も 色づく木々も
すべてを〈感じて〉着ていたい

軽さとしなやかな雰囲気を纏う午後

なびく裾に ツヤとハリの質を感じる

二つの要素が混ざり合い ひとつのカタチになる

涼やかで乾いた風と過ごすひと時、、

いつもと違う私もワタシ。

スッキリとしたグレーから覗くイロも楽しんでいたい

どんな表情で居たいか、は自分で決める

削ぎ落とされた洗練さは
内側に眠らせていた本当のジブンを引き出していく。
ヒカリを纏って迎える季節を楽しんで、、